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食の探索(豚てき・豚かつ) ブログトップ

三重県四日市市の名物「とんてき」 まつもとの来来憲 大とんてき [食の探索(豚てき・豚かつ)]

 三重県四日市市にある「まつもとの来来憲」があります。
四日市名物のとんてきがあります。
14時で昼の営業は終わりですが、まだ店の前に行列ができていました。
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店内も大賑わいです。
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 塩とんてき定食(1200円)です。トン汁、ライス、漬物はおかわりできます。
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 野球のグローブのように厚い豚肉が切ってあります。
とんてきには必ずニンニクが入っています。食べても臭くありません。
柔らかくてジューシーです。塩ダレなのであっさりとしています。
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大とんてき定食(1675円)です。こちらもトン汁、ライス、漬物はおかわりできます。
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 タレは濃く見えますが、食べてみるとくどくはありません。
肉の中までタレが染み込んでおいしいです。
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「まつもとの来来憲」の所在地:三重県四日市市松本2丁目7-24
 

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東名阪自動車道の御在所SAで食するトンテキ・コロッケ [食の探索(豚てき・豚かつ)]

「トンテキ(豚ステーキ)」の発祥は、三重県四日市市です。
四日市では、ラーメン屋の数とトンテキ屋の数は同じくらいです。
最近では、東名阪自動車道路の御在所SAで「トンテキ三銃士」なる宣伝を目にします。
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まずは、「とんてき丼」です。
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次に、「とんてきカレー」です。
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最後に登場したのが「とんてきコロッケ」です。
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ほりけん、トンテキ丼とトンテキカレーは既に制覇しています。
今日は、残る1つの「トンテキ・コロッケ(580円)」を頼みました。
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これが、そのトンテキ・コロッケです。
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確かに、豚のステーキ(コンテキ)が入っています。
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四日市で開発されたトンテキですが、それを使った料理も色々と開発されるようになりました。

 

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三重県四日市発祥の豚肉ステーキ(とんてき)のカレー [食の探索(豚てき・豚かつ)]

 三重県四日市が生んだグルメに「トンテキ(豚肉ステーキ)」があります。

東名阪道路の御在所SAにトンテキのシリーズがあります。「とんてき定食」と「とんてき丼」です。s-DSC04256.jpgs-DSC04252.jpg

1日30食限定の「とんてきコロッケ定食」の他に、「とんてきカレー」もあります。

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とんてきカレー(880円)を注文して見ました。s-DSC04258.jpg

トンテキです。豚肉ステーキも美味しいですが、丸ごとのニンニクとの組み合わせが最高です。s-DSC04260.jpgs-DSC04297.jpg

カレーです。トンテキとカレーの調和が巧みです。福神漬けとも良く合います。s-DSC04262.jpgs-DSC04264.jpg

ほりけんの故郷・三重県四日市が生んだグルメ「トンテキ」に色々な料理方法が開発されます。 

 


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三重県四日市の国道1号線沿いのトンテキの店「ちゃん」 [食の探索(豚てき・豚かつ)]

最近、全国版になりつつある豚肉ステーキ「トンテキ」の発祥は三重県四日市です。
ほりけん自宅近くにある「トンテキとラーメン」の店「ちゃん」です。
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「ちゃん」のメニューです。そのトンテキとトンテキの「コマギレ丼」です。
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トンテキをコマギレにしたものです。ほりけん、このコマギレ・セットを注文みました。
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やって来ました。トンテキのコマギレです。 
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トンカツや豚しゃぶや生姜焼きとは違い、味に深みがあります。
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味の決め手はトンテキのソースにあります。このソ-スが味を決めます。
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その日は、セットメニューにしました。ご飯とみそ汁がついて来ました。
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三重県四日市生まれの者として、全国の方々に誇れる食べ物です。

 

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四日市が生んだトンテキの串焼きを伊勢湾岸道路長島SAで [食の探索(豚てき・豚かつ)]

伊勢湾岸道路の長島サービスエリアの足湯が向こう側に見えます。
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何人かの人が足湯に入っています。 ほりけんも足湯に入ってみました。
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その長島サービスエリアで四日市トンテキ(豚肉のステーキ)ソースを見付けました。
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何と珍しいことに、その四日市が生んだ「とんてき」の串(1本350円)が売られています。
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ほりけん、1本を注文しました。豚肉です。焼き置きが難しいようです。
注文してから、トンテキソースを付け、オーブンで焼いてくれます。
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待つこと2分。これが、そのトンテキ串です。
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焼きたてで、ソースが利いて、本当に美味しかったです。
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伊勢湾岸道路の長島サービスエリアの所在地
三重県桑名市長島町松蔭
 

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柔らか豚カツ「綾」の味噌カツ [食の探索(豚てき・豚かつ)]

三重県四日市の湯の山街道に、「やわらか とんかつ綾」があります。 
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「色々とんかつ」として、「みそかつ定食膳(1490円)」や「おろしかつ定食膳(1490円)」があります。
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ほりけん、「みそかつ定食膳」を注文しました。勿論、味噌は赤味噌です。
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最近では、名古屋に近い四日市でも「味噌カツ」はお馴染みです。
豚肉が、箸でも切れるほどに柔らかい肉である事が特徴的です。
ご飯、味噌汁、キャベツはお替り自由です。味噌汁としては、赤味噌か白味噌かが選べます。
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キャベツはお替り自由です。
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漬け物がとり放題です。左から、胡瓜漬け、桜漬け、キャベツ漬けです。
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最近では、名古屋の味噌カツやひつまぶしが四日市で、四日市のトンテキが名古屋で食する事が出来ます。
食文化が伝わる速度は速くなってきていますが、各地方の味はいつまでも大切にしたいものです。
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三重県四日市発祥の「とんてき」を食す [食の探索(豚てき・豚かつ)]

 「とんてき」は、単なる豚のステーキではなく、 分厚い豚肉をにんにくと一緒に濃い目のたれでソテーしたものです。千切りしたキャベツをたっぷり添えるのが普通です。調理法や味付けは、お店によって実に千差万別です。この「とんてき」に発祥は、ほりけん自宅がある三重県四日市市と聞いています。

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この「とんてき」が、三重県四日市市の御在所サービスエリアのメニューにあります。
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その御在所SAのレストランで「トンテキ定食」を頼みました。
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「とんてき」の定義通り、ニンニクが豚肉と一緒に焼かれていました。
 焼いた豚肉にはニンニクがよく合います。SANY0058.jpg
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三重県四日市では、「とんてき」はメジャーな食べ物です。
でも、全国の皆さんが「とんてき」を知っているかどうか?心配です。


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三重県四日市 湯の山街道の「とんかつ屋・綾」の「柔らか豚カツ」 [食の探索(豚てき・豚かつ)]

三重県四日市の鈴鹿山系への湯の山街道に、ほりけんが10年来利用している豚カツ屋があります。
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昼ご飯時は混み合うので、ランチは、いつも11時半までに入ります。
11時半、さすがに空いています(左の写真)。しかし、12時に近ずくと混んできます。
お勧めが「箸で切れる豚カツ」です(右の写真)。普通サイズとミニサイズがあります。
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その「やわらかひれかつ定食膳(1,730円)」を注文しました。
ご飯、味噌汁、キャベツ(左の写真)が、おかわり自由です。味噌汁は、赤味噌でも白味噌でもOKです。
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これがその「柔らかひれかつ」です。
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柔らかいんです。本当に、箸で切れます。何故、こんなに柔らかく揚がるのか分かりません。
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4種類のソースがあります。
「とんかつソース」、「からし醤油ソース」「秘味みそソース」、「秘伝黒大豆酢醤油」です。
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そのソースを4つの皿に取り分けました(左の写真)。そこに胡麻をすって入れます(右の写真)。
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「やわらか豚カツ綾」の所在地 :三重県四日市市生桑町516-6


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