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日清の「どん兵衛」の東西の違いは何か? [地域紹介(中国地方)]

 日清の「どん兵衛」の東西に違いがあると聞きました。
関が原を挟んで日本を2分する 「どん兵衛」の東西の差を見極める必要があります。
左が東の「どん兵衛」の大盛りです。 右が西の「どん兵衛」の普通盛りです。
大盛りか普通盛りの差こそあれ、東西で何が違うのか分かりません。
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左の「どん兵衛」には東の「E」が、左の「どん兵衛」には西の「W」が記されています。
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下の写真は、「どん兵衛(E)」の湯を注ぐ前(左)と後(右)です。
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次の写真は、「どん兵衛(W)」の湯を注ぐ前(左)と後(右)です。
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東の 「どん兵衛(E)」と、西の 「どん兵衛(W)」を見比べ、食べ比べてみました。
本当に悔しいですが、東西で何がどう違うのか?結局、ほりけんには解明できませんでした。

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岡山城近くのケーキ屋「MOZART]に見る秋の味三昧 [地域紹介(中国地方)]

 岡山への出張の帰りがけに岡山城に立ち寄りました。
岡山城へのタクシーの運転手さんが人気のケーキ屋「MOZART」を紹介してくれました。
閉店間際に駆け込みました。昼間は行列ができ、並ぶのが大変だとのこと。
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「くり(1850円)」のセットです。栗を使ったものが多く入っているようです。
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「もみじ(1700円)」 です。秋のお菓子が色々なんでしょうね。
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「くり(1850円)」です。栗を使ったお菓子が多く入っています。
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 栗がいっぱいの「烏城(からすじょうと書いて、うじょうと読む)通り」です。1450円、2450円」です。
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その烏城通りの6個入り(1450円)を、自分の土産に1つ買ってみました。 
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中身を出してみました。
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栗きんとんに近い味ですが、更に味を深めています。
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岡山城近くで有名なケーキ屋見つけました。そこのお菓子、美味しく頂きました。

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岡山への出張の帰りには研究員と居酒屋に寄りました [地域紹介(中国地方)]

岡山出張の帰り、夕刻7時近くだったのですが、研究員達と居酒屋に寄りました。
岡山駅前の商店街にある浜焼串揚げ酒場「磯屋」です。
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店内は、一杯飲み屋風の雰囲気を出すように作られています。
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焼き物の色々です。
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ホタテの殻焼きです。活き活きとしたホタテ(左)を金網の上で焼きます(右)。
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サザエの壷焼きです。2つで390円です。焼き上がってきました。s-DSCN8324.jpg
大あさりです。 活き活きとした大あさり(左)を金網の上で焼きます(右)。
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干し物の色々です。
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ししゃも3匹(300円)とイカの一夜干し(480円)を注文しました。
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お寿司もあります。瀬戸内海に面した岡山なので、タイにしました。さらにかんぱちです。
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タイ2貫、かんぱち2貫です。
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名古屋行きの最終の新幹線のぞみ(PM9:44)に間に合うように店を出ました。
岡山駅前の商店街は人影も疎らでした。
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このようにして、ほりけんの岡山への日帰り出張の1日は幕を閉じます。
 
 
 

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夕暮れ時、岡山城が金色に輝いていました [地域紹介(中国地方)]

岡山に出張しました。夕方の5時過ぎ、夕暮れ時に時間を見つけ、岡山城に立ち寄りました。
後楽園から岡山城に向かいます。 旭川越しに岡山城が見えます。
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黒い天守閣です。烏城と呼ばれる所以です。納得です。
ただ、同じ烏城でも、岡山城は「うじょう」と呼ばれ、松本城は「からすじょう」と呼ばれるとのこと。
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夕陽を受け、その烏城が金色に輝きます。
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門があります。門の向こうから異様な光が差込んできます。
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そうでした。あの関が原で裏切った小早川秀秋が急死したお城でした。
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石垣には、江戸時代、31万石を誇った池田氏の威光が夕陽に照らし出されていました。
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現在、残るのは本丸周りですが、この案内を見ると岡山城の凄まじさが伝わってきます。
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出張ごとに立ち寄る名所旧跡。今回は、30年ぶりの岡山城に立ち寄ることができました。

 

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