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独国紀行(ビュルツブルグ) ブログトップ

ドイツ紀行 ロマンティック街道 ビュルツブルグの世界遺産レジデンツの紅葉 [独国紀行(ビュルツブルグ)]

ビュルツブルグにあるレジデンツを訪問しました。

世界遺産に指定された欧州屈指のバロック建築です。s-CIMG0321 (2).jpg

非常に雄大なバロック建築です。落葉もかなり進んでいます。CIMG0316.jpg

紅葉越しに眺めるガーデンのお花が非常に綺麗です。CIMG0320.jpg

紅葉のトンネルです。何だかおとぎの国に来たようです。CIMG0319.jpg

レジデンツの庭に造られた路です。至るところにお花が植わっています。CIMG0315.jpg

秋の本番のビュルツブルグを後にし、次は、アウグスブルグへと向かいます。
 


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ドイツ紀行ロマンチック街道ビュルツブルグのマイン川沿いのマリエンベルク要塞 [独国紀行(ビュルツブルグ)]

 昨日のビュルツブルグの街の記事に続いて、今日の記事は、10月上旬の秋真っ只中のWurzburugにあるマリエンベルク要塞です。
要塞入り口です。10月にもなると紅葉が見事です。紅葉と言うよりは黄葉です。  
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ビュルツブルグのシンボルマリエンベルク要塞す。
マイン川越しにその要塞を望みます。石垣が見事です。
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マリエンベルク要塞の城壁です。精度の高い石組みです。
ビュルツブルグの街を眼下に見ます。
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要塞から眺めたビュルツブルグの街です。人口数十万の街です。
要塞の下に、マイン川がゆったりと流れています。
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要塞への入り口です。落葉も進んでいます。日本より1ケ月は早いでしょうか? 
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お城の中です。石畳の磨り減り方に歴史を感じます。
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ドイツでは短い夏が終わり、長い冬のシーズンを向かえようとしています。 
どこの国でも、秋の紅葉と落葉は美しさの中に寂しさを漂わせます。


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ドイツ紀行ロマンティック街道 フランケンワインの産地であるビュルツブルク  [独国紀行(ビュルツブルグ)]

 燃料電池の研究開発は、日本を始めとして、米国、欧州、中国、韓国などで勢力的に進められています。ほりけん、海外との共同研究や学会の目的で、こうした国々に出向く機会が多々あります。ドイツも多くの都市を訪問しました。こうした、ドイツにあっても、秋のシーズンのロマンティック街道はやはり格別です。
今回の記事は、昨年の今日、秋真っ只中のWurzburugの街を訪問したときの紹介です。
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  ビュルツブルグは、ドイツ ロマンティック街道の出発点です。三角形の形がユニークなフランケンワインの産地です。街全体がバロック調の雰囲気をかもし出しています。

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ビュルツブルグはロマンチィック街道の出発点です。
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フランクフルトから欧州鉄道であるインターシティ-に乗ってビュルツブルグに入りました。
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マイン川が街を流れています。そこにかかる橋です。
25年位前にも、マイン川河畔の夫婦だけで営む寂れた旅屋に泊まった記憶があります。
その時も、わざと、ドイツ在住の知り合いに頼んで寂れた宿を探してもらいました。
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路面電車が走っています。10月も夕刻になると寒さを感じます。
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明日は、木々が紅葉した町並みの向こうに見えるマリエンベルクの要塞を訪問します。
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ほりけん、誰にも、時間にも拘束されない、海外の1人旅が趣味の1つです。
米国では飛行機を乗り継ぎ、欧州では鉄道を乗り継ぎして、気ままに旅をします。 

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